ちょっと聞いてお得な風俗のおはなし

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ソープで溺れてしまうほど遊びたいあなたへ

回数を重ねるごとにあなたも成長する

ソープランドといえば、建前上は公衆浴場てすが、お風呂に入ってそれでおしまい、なんて人はほとんどいないですよね。
最初は型通りにお風呂で体を洗い、前戯をして、最終的にはベッドの上で本番行為を行って昇天というのが定番でしょう。

何度か通っているうちに、ご贔屓の女の子ができて、次はアレやってみようとか、コレができないかとモヤモヤ考えるようになったら、次のステップです。
ただし、お店のルールに従ったうえで、なおかつ嬢がイヤがったら、しつこく食い下がらないで、すぐに退かなければなりません。ご贔屓の女の子に嫌われたら、次からの指名を取るのが難しくなりますからね。

そこからさらに先を行くのが、玄人ということになるでしょう。
そこに辿り着けば、ソープランドという場所の深淵が覗ける……かもしれませんよ。
……実際、覗けるのはソープ嬢の深淵だったりしますが。

少しマニアックで、過激さを求めたいなら

例えば、自分よりずっと年上、例えば、30代、40代の人妻が在籍する少しマニアックな熟女がいる専門店なんていかがでしょう。
見た目や肌のきめ細やかさでは、若々しい20代の女の子たちと比べると少し見劣りするかもしれません。
しかし、なんといっても経験豊かな年上の女の人。そこには積み重ねられた安心と熟練の技があるのです。
じっとりねっとりと楽しませてくれること間違いなしです。

私の知人でソープに行ったら、自分の母親ほどの年齢の、50代女性が出てきてガッカリしたけれど、いざプレイに入ると、もうそれは夢見る心地、だったそうです。
彼は終わった後、ただ一言「むちゃうまかった」と感想を漏らして、家に帰ったとか。
彼は早濡だったのですが、射精のタイミングも絶妙にそのおばさん嬢がコントロールしてくれたおかげで、存分に楽しめたと言いますよ。

ただこれではまだまだ玄人には、満足できないかもしれませんね。


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